ジェダイト×マーズ


舞台は30世紀。四天王はエリュシオンに住んでる設定です^^前回の「どうして?」の流れ的なノリで。
注※ 思いのほかマーズが小悪魔です。ジェダイトおいしいけど、いいとこなしです。それでもよろしければどうぞ〜

相変わらず字汚くてスミマセン;;;


















 お、お疲れ様でしたー。スミマセン。好き勝手しちゃいましたね(汗
伝わりにくいんですが、結局マーズは「主が一番大事。だけど、仲間も大事で、あなたもその「大事な人」の中の一人よ。」ってことですね。若干矛盾をはらんだ発言ですが。

 ジェダイトちょっと焦っちゃったんですねーww。バカだなぁvvホント可愛いやつだよ。で、それにイラついたレイちゃんです(え?)。あまりにも幼稚な発言されたので…。  最初、レイちゃんは「バカなこと言わないで」とか言う予定だったんですが、なんだろう…一瞬、ジェダイトの中に自分を見たんだと思います。だからこそ余計に腹が立つというか、ジェダイトに言うフリして自分に言い聞かせてたところがあるんじゃ…と自分で描いていて思いました。
(原作準拠のわりに)珍しくレイちゃんがいっぱいしゃべっちゃったなぁと思ったんですが、情熱の戦士なので案外こんな感じかと。

ジェダイトに関してはもう、ずっと振り回されっぱなしだと…w個人的にはジェダはそんなプライドは高くないと思うんですよ。少なくともマーズの前では形無し。マーズ以外の前では虚勢を張ったりしますが、他の四天王や四守護神から見ても「ナルシストで真面目」ないじられキャラwだと嬉しいですvこんな弟欲しい的な(何?お前の願望?)
 最後のほっぺちゅーは当初予定してなかったんですけど、あまりにもジェダイトが可哀想だったのでwwご褒美。

 レイちゃんにとっての「信頼」は「信頼しうるだけの(愛)情がある」ということで。
四×四では絶対に「愛してる」とか「好き」というセリフは使わないのが私のポリシーです。乙女のポリシー。
ああ、また語りすぎてしまった;;;お付き合いありがとうございました^^